"「あんた、やたらコイツに詳しいな。」
「当然よ。私が設計したんだもの。」"

一度言ってみたい! 映画によくある台詞 (via l9g)

(via n13i)

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"「萌える」と「草生える」って、本来同じ意味なのでは"

Twitter / americiumian (via valvallow)

(via tra249)

528 notes

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とある鍵屋さんが、独立したての新米の頃、鍵を無くした顧客のドアを汗水たらして時間をかけて開けたら一万円の料金でも喜ばれ感謝もされたとのこと。それが今や数分でドアの鍵を開けると「たった数分の仕事で1万?」と文句を言われる。

示唆に富むというか、なんかIT業界でも同じような気が・・

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Twitter / itokenken11 (via hutaba)

職人仕事も同じで、熟練と高度な技が必要は作業ほど、はたから見ると簡単そうに見えるんですよね~ はーー(ため息)

(via it-tutor)

(via yellowblog)

686 notes

highlandvalley:


oblikva:

ごんぎつねの4コマ描いた on Twitpic

うはははははww

highlandvalley:

oblikva:

ごんぎつねの4コマ描いた on Twitpic

うはははははww

(via at1980independent)

338 notes

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夏目漱石「こころ」を読んで

「こころ」という本を読むことになって、僕がまず最初に考えたのは、心とは何だろうということです。確かに、誰にでも人の心、気持ち、スピリチュアルオーラというものがあります。でもそれはどこにあるのか分かりません。だからといって、心とは脳だというようなミンスキー的唯脳主義に陥っても良いのでしょうか。僕はまず、そのことを心に留めて読むことにしました。

読んでみると、これは「私」と「先生」との触れ合い、そしてすれ違いを描いた作品でした。「先生」は学費に苦心しているうちに自由惑星同盟軍に士官することになり、特にイゼルローン要塞を陥落させたことで英雄となりますが、その胸中には勝っても負けても人死を増やさざるを得ない、戦争というシステムに対する強い不信感がいつもありました。「私」は誰よりも「先生」のそばで、そうした感情の揺れを読みとっていましたが、しかし「私」は「先生」に意見するにはあまりに遠く、また「先生」も「私」に助けを求めるにはあまりに大人でした。

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http://q.hatena.ne.jp/1216394912

夏休みの読書感想文をコピペする子供たちにネットの怖さを教えたいと思います。一見すると普通の読書感想文だが、よく読むと原作にないエピソードが混ざっているニセの読書感想文を書いてください。優秀作を集めてニセ読書感想文サイトをつくります。

(via petapeta) (via kml) (via mnky)

(via yaruo) 2008-07-22 (via gkojay) (via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym) (via katoyuu)

(via sgrno4)

(via petapeta)

(via waclips) (via tra249)

429 notes

"「お年寄りの為に獅子舞やってください。一銭も払えませんが。。。」
なんて老人ホームからの問い合わせが年間に50件近くある。

「僕も生まれ育った土地のご年配の方です、
 感謝もありますので交通費だけでいいですよ。」
なんてわざと葉っぱかけてみるけど、
「いやぁ、払えないんですけどね。でも喜んでもらいたいんですよ。」
なんていう。
「お前が企画してるんだから本当にお年寄りの為なら
 お前が身銭切れって言ってるんだよ。」
って思うけど、ばかばかしいから言わない。
ひねくれているがそんな言い回しされると妙にやる気が起きない。

「お年寄りの為に獅子舞やってください。一銭も払えませんが。。。」じゃなくて、

「今経営難でお金がないんですが、どうか獅子舞やって頂けませんか?」
と言われれば男気見せるかもしれないし
「ありがとうございました。
 お年寄りの方が喜んでくれましたよ」じゃなくて、

「ありがとうございました。
 これでお客さんが増えて景気がよくなったら必ず次はお礼します。」
って言われれば納得するのである。何をかっこつけてるのか、年寄りを利用して。

芸の価値は金だけではなくて、もっと価値のある価値である。
昔こんな事があった。

「お兄ちゃん。友達が誕生日なんだ獅子舞やってよ」
なんていう7歳の子供がやってきた。

「嫌だよ、獅子舞を仕事にしているんです。ただでなんてやりません。」
なんて断る。

ほんの冗談の会話である。

ところがこの子、5人の友達を連れてきて、500円持ってきた。
「これしか払えないけど、やってください。」
「本気だったのか、やってやるよ、(500円)いいからしまっておきな」
「だってお兄ちゃんの仕事なんだからそれはだめだ」
っと言って引っ込めない。。。5人で100円ずつ集めて持ってきたらしい。

その日の夕方、家にいろんな細工とお菓子を用意して獅子舞をした。
「今日はお兄ちゃんが引き受けてくれたからいい誕生日になったよ、【ありがとう】」

金だけの価値で言えばお菓子も細工も身銭きってるので赤字!
だけど、もっとすごく大事な事を教わった。
それから二年たつけど、その500円はなぜか使えないし
未だにこの子に会うと頭が下がるのである。

この子は俺にとってはなかなかの旦那である。"

加藤俊彦 - 「お年寄りの為に獅子舞やってください。一銭も払えませんが。。。」… | Facebook (via gothix)

(via kasei-san)

3,926 notes

"「のぞみはもうありません」と面と向かって言われ、私は絶句した。
ところがその人が言った。「のぞみはありませんが、光はあります」
なんとすばらしい言葉だと私は感激した。このように言ってくださったのは、
もちろん、新幹線の切符売場の駅員さんである。"

のぞみはもうありません - コピペ新聞 (via yasunao) (via gussy88) (via yellowblog) (via furufuru030) (via pdl2h) (via deli-hell-me) (via roozayin) (via darylfranz) (via halusame)

1,626 notes

(Source: hsgn, via tra249)

911 notes

"日本中にある、一生懸命準備中、とか、心を込めて営業中、とか、あの手の下手くそな毛筆風看板、一箇所に集めて燃やしたい"

Twitter / zaikabou (via rpm99)

(via eternityscape)

863 notes

"「人間は一度に脳の数十%しか使っていないんです。もったいないですよね。」っていうのは、「信号機は一度にすべてのランプの33%しか使っていないんです。もったいないですよね」っていうことと大体おんなじらしい。"

https://twitter.com/yousuek29/status/486893565163741184 (via tora-friday)

(via mnak)

1,088 notes

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理科が得意な子供は「アルキメデスの原理」を理解できる。そうすると「北極の氷が融けても海水面は上がらない」ということが分かる。それを学校で言うと先生から「君は温暖化が恐ろしいのが分からないのか!」と怒られる。

理科が得意な子供は「凝縮と蒸発の原理」が理解できる。そうすると「温暖化すると南極の氷が増える」と言うことが分かる。でも、それを友人に言うと「お前は環境はどうでも良いのか!」といじめられる。反論しても「NHKが放送しているのがウソと言うのか!」とどうにもならない。

理科が得意な子供は「森林はCO2を吸収しない」ということを光合成と腐敗の原理から理解している。しかし、それを口にすることはできない。「森を守らないのか!」と怒鳴られる。

物理の得意な大学生は「エントロピー増大の原理から、再生可能エネルギーとかリサイクルは特殊な場合以外は成立しない」ことを知る。でも、そんなことを学会で話すことはできない。エントロピー増大の原理を理解している人は少ないし、まして、そのような難解な原理と日常生活の現象を結びつけることができる人も少ない。

日本は「理科を理解しない方がよい」という社会である。「それは本当はこうなんです」と説明すると「ダサい」と言われる。原発が危険な理由を説明すると「お前は日本の経済はどうでも良いのか!」とバッシングを受ける。

理科を理解できない人が理科を理解している人をバッシングする時代、理科的に正しいことでも社会にとって不都合と思われることを口にできない時代なのだ。だから君が理科を勉強すると不幸が訪れる。「理科離れ」は正しいのだ。

これほど自然現象を無視した社会では理科を勉強しない方がよい。NHKは科学的事実を報道しているのではなく、空気的事実を報道する。そしてそれが社会の「正」になるし、さらに受信料を取られる。それは極端に人の心を傷つけるものだ。

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武田邦彦 (中部大学): 「理科離れ」・・・君の判断は正しい(先輩からの忠告) (via marukido)

理科が得意な文系の大人としてはコメントしておいたほうがいいかもしれませんね。

「北極の氷が融けても海水面は上がらない」
> IPCCで問題にされている海面上昇の原因は、熱膨張、氷河と氷帽、グリーンランド氷床、南極氷床などです。北極の氷はほとんど問題にされていません。

「温暖化すると南極の氷が増える」
> 確かにIPCCの報告書にも「南極への降雪はむしろ増える」と書いてあります。南極やグリーンランドで問題になるのは氷が溶けて水になって流れだすことではなく、氷河の流出速度が速まることによって氷床が減少すること(力学的な要因)です。報告書ではこの氷河からの流出が降雪の増加を上回る可能性が指摘されています。

「森林はCO2を吸収しない」
> 確かにトータルで見れば極相林(成長を終えた森林)はCO2の吸収と排出がバランスしています。森林がどれくらいCO2を吸収しているかは、未だに議論がわかれており、研究が進められている段階です。ただし、森林面積が減少すれば、植物という形で固定されていたCO2は大気中に排出されます。森林面積の減少で問題になるのはこの部分です。CO2を吸収しないなら切っていい、と言う話ではありません。

「エントロピー増大の原理から、再生可能エネルギーとかリサイクルは特殊な場合以外は成立しない」
> エントロピー増大の原理が成立するのは閉じた系の中だけです。再生可能エネルギーやリサイクルのような地球や地域、社会といったレベルは常にエネルギーの流出入が起きている開放系なので、エントロピー増大の法則は適用できません。リサイクルや再生可能エネルギーがうまくいってないのは単に転換効率の問題です。

批判されるのは、ダサいからではなく、間違っていたり、変な問いの立て方をしているからです。むしろ、批判に対して自らの知的不誠実さを反省すること無く、「正しい人間は批判されるのだ」と主張するほうがずっとダサイと思います。

ref. 気象庁 | IPCC 第4次評価報告書
http://www.data.kishou.go.jp/climate/cpdinfo/ipcc/ar4/

ref. 森林の減少と二酸化炭素吸収量: ココが知りたい温暖化|地球環境研究センター
http://www.cger.nies.go.jp/ja/library/qa/24/24-1/qa_24-1-j.html

(via isana)

すんげーコメントktkr

(via vmconverter)

適切な問いを立てるのは難しい。

(via hexe)

きちんとした反論コメントが付いたので、再Reblog。

(via taquyallan)

武田邦彦という名前は覚えておいて損ないよ。

(via aobouzu)

(Source: yukiminagawa, via canceller)

5,511 notes